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診療時間訂正
2012年5月 ゴールデンウイークは暦通り診療を行います。
2011年10月29日 訂正 AM 9:00〜12:30
2011年6月13日更新しました。
| 医院名 | 橋本クリニック | ||||||||||||||||||||||||||||
| 診療科目 | 脳神経外科・小児外科・内科・リハビリテーション科・MRI/CT検査 | ||||||||||||||||||||||||||||
診療受付日時 |
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| 診療予約 | なし | ||||||||||||||||||||||||||||
| 所在地 | 〒634-0078 奈良県橿原市八木町1-7-30(橿原市役所真正面) |
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| 電話・FAX | 電話:0744-20-3133 FAX :0744-20-3138 |
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http://www.hashimotoclinic.net/keitai.html/を入力してもアクセスできます。
上記の診療時間・住所・電話番号・お知らせ等をご覧いただくが出来ます。
医師紹介
橋本浩院長経歴
S62.04、奈良県立医科大学第二外科研修医
S63.06、大阪府立病院研修医(脳神経外科、麻酔科)
H01.07、国立大阪南病院脳神経外科レジデント
H03.04、国立療養所西奈良病院外科医師
H04.07、奈良県立医科大学第二外科非常勤医師
H07.07、県立五条病院脳外科医師
H08.07、奈良県立医科大学第二外科助手
米国クリーブランドクリニックてんかん研究員(13ヵ月)
H09.10、国立奈良病院脳神経外科
H14.12、開院準備の為退職
H15.02、橋本クリニック開院
ご挨拶
当院のホームページにお越し頂きありがとうございます。
現時点では1.5テスラーのMRIとしては、最高の画像が提供できる環境が整っております。
当院ではこれまでどおり、正確な診断を目標に最新の機器で丁寧な撮影を心がけて患者様、他の病院や診療所の先生方のお役に立てるように頑張っていくつもりです。
今後とも引き続きよろしくお願いします。
最新のMRI・CTにより、迅速で正確な画像診断がより身体的に負担をかけずにできるようになりました。
頭部・頚部・胸にかけての撮影が一度で可能になり、さらに鮮明な画像のおかげで、より細かな病変を発見できます。
町医者ながら、大病院に匹敵するような診断・治療を目指し、地域に貢献できるクリニックにしたいと努力しています。
得意分野は脳神経外科全般、特に癲癇(てんかん)の診断と治療、脳波の判読です。

2階にマイクロ波治療器・低周波、干渉波治療器・温熱治療器(ホットパック)・ 牽引治療器・マッサージ治療器等リハビリテーション設備をそなえており、首や肩、手足関節の治療をゆったりと受けていただけます。
一般ドック
頭痛・めまい・ふらつき・腰痛・手足のしびれ・麻痺・物忘れ・痴呆・頭部打撲・てんかん・くも膜下出血・脳梗塞・脳内出血・脳腫瘍
外科的処置(できもの・けが・やけど・縫合)
交通外傷・頚椎捻挫・椎間板ヘルニア
1960年代にピークを迎えた脳卒中の死亡率は減少傾向にありますが、脳梗塞はむしろ増加傾向にあり日本人の死因の重要な位置をしめています。
人体の中で神経細胞は最も再生が困難ですので、大きな症状が出てから治療しても充分な効果が得られない場合があります。早期診断、早期治療のために脳ドックを受ける事をお勧めします。
| 費用 | お問い合わせください |
| 実施時間 | <通常コ−スの場合> 受付から会計までのお時間は1時間30分〜2時間です。 <MRI・MRA検査のみの場合> 受付から会計までのお時間は1時間です。 ※検査の実施内容・混雑状況によりお時間が多少かかってしまう場合もございますのでご |
| 予約方法 | 患者さまのご都合に合わせ、こちらで調整させていただきますので、電話でご連絡ください ※平日の夜診時間帯(16:00〜19:00)でも実施いたしますので、お勤めの後に行うことも |
| 検査内容 | 診察等 (問診・身体測定・医師診察) 頭部MRI撮影 (脳腫瘍・脳梗塞等の脳疾患の検査) 頭部MRA撮影 (脳血管撮影、脳動脈瘤や動脈硬化等の脳血管の検査) 血液検査 (一般検査、生化学血液検査) 尿検査 心電図 結果指導 (検査結果による今後の指導をさせていただきます) |
MRI 検査
核磁気共鳴現象を利用して生体内の内部の情報を画像化する法です。
断層画像という点ではX線CTと一見よく似た画像が得られますがCTとは全く異なる物質の物理的性質に着目した撮影法で、CTで得られない情報が多く得られます。
頭部領域の小さな疾患や整形外科領域、腹部領域、循環器領域等の全身部位の画像診断が可能です。
現時点では、1.5テスラーのMRIとしては最高の画像が得られる環境が整っています。

CTはコンピューター断層撮影装置と呼ばれ、X線を用いてからだの断層写真を撮影できます。体を二次元平面上の写真として撮影するレントゲンとは違い、連続する断層写真で三次元的に表現することが出来ますので、レントゲン上ではわかりにくい病変の有無の検出も可能です。
検査時間は撮影する部位によって違いますが、5〜15分程度です。(造影検査をすると30分以上かかる場合もあります。)

| 頭部 | 脳・血管撮影 |
| 頸部 | 甲状腺・咽頭・喉頭 |
| 脊椎 | 頚椎・胸椎・腰椎 |
| 胸部 | 肺・心臓・大血管 |
| 腹部 | 肝臓・胆のう・すい臓・腎臓 |
| 骨盤 | 子宮・卵巣・膀胱・前立腺 |
骨関節 |
肩・膝・股関節・足・手 |